MACHIKADO SEKAI-TABI
世界を旅するように、
買い物を。
地球儀を回して、気になる国へ降りてみてください。 まちかどの小さなお店で見つかる「いいもの」は、 いつもの楽天・Yahoo!ショッピング・Amazonで買えます。
※ 登場するお店は物語のような「空想のセレクトショップ」です。お店は架空ですが、扉の先の商品は本物です。
地球儀を準備しています…
いま旅できる国
お店は少しずつ増えていきます。
新着のお店
最近ひらいた6店
🍝チャイとスパイスの店 ナマステ
デリーの旧市街、スパイス問屋がひしめく市場の一角にあるような店。 インドの料理は、香辛料の足し算引き算でできています。甘く煮出すチャイに、 何種類ものスパイスを合わせた魔法の粉、細長く香り高い米—— ひとふりで台所がインドになる、香りの宝箱を並べました。
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🧣アルパカニットの店 クスコ
かつてインカ帝国の都だった街、クスコの手仕事店から来たような一軒。 アンデスの寒さをしのいできたのは、いつもアルパカの毛でした。 軽いのに驚くほど暖かく、肌ざわりはとろけるよう。高地の職人が編んだ ぬくもりを、冬のいちばん近くに置いてください。
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🍝ベトナムコーヒーとフォーの店 シンチャオ
ハノイの旧市街、プラスチックの椅子が並ぶ路地の食堂から来たような店。 ベトナムのごはんは、安くて軽くて、それでいて奥深い。フィンでぽたぽた落とす 濃いコーヒーに、するするすすれる米の麺、くるりと巻く生春巻き—— 暑い国の日常を、そのまま食卓に持ち帰れます。
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🍝生ハムとバルの食材店 オラ
マドリードの下町のバルの厨房から来たような、つまみと祝いの食材の店。 スペインの食卓は「みんなで少しずつ分け合う」のが流儀です。 薄く削った生ハム、黄金色のパエリア、クリスマスを待つアーモンドの菓子—— 一皿ずつ並べれば、食卓がそのまま陽気なバルになります。
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🍝紅茶と焼き菓子の店 ロビン
ロンドンの裏通り、赤い郵便ポストのそばにあるような、紅茶とお茶うけの店。 イギリスの一日は、何度もお茶で区切られます。伝統ブランドの香り高い茶葉に、 バターがほろりと崩れる菓子、ほろ苦いオレンジのジャム—— ポットを傾ける午後のひとときを、そのまま棚に並べました。
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🍝台湾茶とパイナップルケーキの店 福茶
台北の裏路地、茶藝館のとなりにあるような、お茶と茶請けの店。 台湾の暮らしは、いつもお茶の湯気とともにあります。山で育った香り高い烏龍茶に、 ほろりと崩れる黄金色の菓子、太陽を閉じ込めた甘いドライフルーツ—— 急須を傾けて、ゆっくり過ごす時間そのものを詰めました。
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